Compositor: Atchorike, Alai
いちどきりのきちょうなおもいでだから
こいしてもゆめみても
めりはりつけていこうじゃんか
だいたんなくらいがちょうどいいよたぶん
あふれてもこぼれても
ばりばりしあわせつかんじゃいましょう
なにかをほしがるそのきれいなきもちが
きみをささえつづけるげんどうりょく
きづいてるかい
なんだかとんでもないばめんのなかでも
そうありのままのきみでいてよ
やくそくだよ
でじたるじゃなきゃこなせない
そんなときもまーるけど
いんすぴれーしょんだとか
ふぃーりんぐだとか
ねえ?そういうのがいちばんだいじだよね
いちどきりのきちょうなおもいでだから
こいしてもゆめみても
めりはりつけていこうじゃんか
だいたんなくらいがちょうどいいよたぶん
あふれてもこぼれても
ばりばりしあわせつかんじゃいましょう
さいしょにきみがかんじてたことどんなこと
そいつがたぶんきみのしんじつで
まちがいない
なにをけずられてもかまわないまよわない
そうただひとりきみがいたならば
ほんとですから
はぐるまがかみあわないって
そんなのはざらなんだからさ
ぷらいおりてぃだとか
ぎぶあんどていくだとか
ねえ?そんなのはぜろにしちゃえよ
あたまのねじはずしてみればほら
いつの日もどこにでも
ほんとのじゆうがみえるから
そのはりがむこうがわへいま
すぐにでもどこまでも
めざしてみるのもわるくないでしょう
おわりのないこうふくって
そんなのまぼろしなのかな
ねえどこへいくの
ねえだれになるの
ねえぜんぶきめちゃえるはずだよ
いちどきりのきちょうなおもいでだから
こいしてもゆめみても
めりはりつけていこうじゃんか
だいたんなくらいがちょうどいいよたぶん
あふれてもこぼれても
ばりばりしあわせつかんじゃいましょう